Midworks(ミッドワークス)ってどんな転職エージェント?フリーランス×ITに強いは本当?

Midworks(ミッドワークス)はITフリーランスに特化したサービスで、高単価案件や充実した福利厚生・保証などの特徴があります。一つの働き方としてフリーランスを検討している方や、フリーランスで活動中の方にとって、様々なメリットのあるエージェントです。その特徴やサービス内容について詳しくご紹介します。

Midworks(ミッドワークス)とは?

Midworks(ミッドワークス)は、Branding Engineerが運営するIT/Web系フリーランスの独立支援サービスです。2016年5月のサービスを開始し、関東圏の案件を中心に取り扱っています。渋谷に拠点を構えており、関東以外の進出はあまり見られませんが、今後は拠点を拡大することも考えられます。

Midworks(ミッドワークス)を運営するBranding EngineerはWeb系の企業との強いつながりがあります。そのコネクションがMidworks(ミッドワークス)でも活かされ、ITフリーランス向けのエージェントサービスとして手厚いサポートを提供しています。正社員並みの保証がついていることも特徴で、フリーランスとしても安心感のあるサービスとなっています。

 

Midworks(ミッドワークス)の運営会社である株式会社BrandingEngineerってどんな会社?

BrandingEngineerの主な概要は以下の通りです。

所在地 東京都渋谷区円山町28-3 いちご渋谷道玄坂ビル5F
設立 2013年10月2日
代表者 河端保志
資本金 1億2209万円

 

BrandingEngineerはITのブランドを複数運営

BrandingEngineerは、IT向けのサービスとして、転職エージェント、プログラミングスクール、フリーランス向けの案件紹介といったサービスを幅広く提供しています。

Midworks(ミッドワークス)

IT/Web系フリーランスに向けたサービスを展開しています。転職エージェントとは異なり、フリーランスに向けた案件紹介や独立支援などのサービスに特徴があります。

Tech Stars(テックスターズ)

ITエンジニア向けの転職サイトです。サービス形態が転職サイトとなるので、基本的には自分で応募する形になりますが、企業からスカウトが来ることもあります。マッチング機能や診断機能があるので、ミスマッチの少ない求人を探すことができます。

Tech Boost(テックブースト)

Tech Boostは、エンジニアとしてのキャリア形成を踏まえたカリキュラムによるプログラミングスクールです。キャリア形成のサポートに特徴があり、現場で役に立つ最新技術などを学習することができます。

 

Midworks(ミッドワークス)のサービスを利用する対象者は?

Midworks(ミッドワークス)は、システムエンジニアやITエンジニアとして実務経験を備えた方が利用するサービスです。実務経験をもとにIT分野でフリーランスとして独立したい人に向けたサービスとなります。

40代までの利用が基本と言えますが、案件によっては50代でも可能となる場合があります。また、基本的に関東圏が中心となるため、それ以外の地域を勤務希望地とすることはできません。

 

Midworks(ミッドワークス)の具体的な特徴や強みは?

次に、Midworks(ミッドワークス)の特徴や強みを具体的に整理してみましょう。手厚いサポートや案件の質、単価など、Midworks(ミッドワークス)には様々な特徴と強みがあります。

 

最新技術を取り入れている案件をピックアップ

Midworks(ミッドワークス)は、最新技術を積極的に取り入れている企業の案件に強みがあります。その案件に参画することで、IT分野のフリーランスはスキルアップにつなげることが可能です。めまぐるしく変化するIT技術に伴い、IT人材にとってスキルアップは欠かせないものです。

Midworks(ミッドワークス)は最新技術のトレンドに精通した企業の案件が多く、スキルアップを目指せる案件を提案しています。IT人材にとって価値の高い案件となり、利用者も増加しています。

 

クリアな契約

Midworks(ミッドワークス)は契約の発注金額を公開しています。
スキルに見合った収入がわかり、自分の市場価値にマッチした契約を進めることが可能です。

 

フリーランスへのサポートが厚い

フリーランスの場合、仕事がなくなるかもしれないという不安がつきものです。

多様な働き方が存在する現代では、フリーランスの社会的地位もある程度認められてはいますが、正社員と比較すると社会的信用度は下がる傾向にあります。例えば引っ越しや借り入れ時の審査など、社会的信用度が重視される場面では、どうしても不利になるケースが多いです。大規模な資産運用も難しいでしょう。

一方で、自分のスキルによっては高収入も可能です。場合によっては正社員より少ない労働時間で高収入を得ることもできます。つまり、社会的信用度や福利厚生といった側面さえ対処すれば、自分に合った働き方を進めやすい職種となります。そして、Midworks(ミッドワークス)はフリーランスの福利厚生などが充実し、保証が厚いことに大きな特徴があります。

 

保証が厚い

フリーランスにとって心配要素となる年金や保険などにおいて、正社員と同等の保証を受けることができます。業界最大手のリロクラブとの提携により、年間30万円相当の日本一の福利厚生制度を受けることができます。

また、各種保険をMidworks(ミッドワークス)側が半額支払ってくれるため、正社員の労使折半と同様の保証を叶えてくれます。フリーランスは基本的に保険を全額負担しますが、Midworks(ミッドワークス)の場合、上限3.5万円まで半額負担をしてくれます。

他にも、必要経費支援として書籍・勉強会費用を月1万円、交通費を3万円まで保証してくれます。また、クラウド会計ソフトfreeeの無料提供や顧問税理士紹介50%OFFといった制度もあり、会計支援も充実しています。

さらに、案件の受注がなくてもスキルが査定と合えば、給与を保証するという給与保証制度が大きな強みです。仕事がなくなっても想定給与の80%をもらえるという点に特徴があります。

 

働き方へのサポートが厚い

週4~5日の常駐案件のほか、週2~3日でOKの案件もあります。それぞれのライフスタイルに合わせ、柔軟な働き方が可能となります。特に週2~3日の案件は大手エージェントなどではあまり扱われないので、Midworks(ミッドワークス)ならではの強みと言えます。このような案件を含めて3000件を超える求人・案件から、それぞれに合わせた働き方を提案してくれるのです。

契約期間は1ヶ月更新、3ヶ月更新、半年更新などがあり、柔軟に対応できます。稼働日数や契約期間などを踏まえると、IT分野のフリーランスの働く環境を重視している姿勢がわかります。

IT分野のフリーランスへの報酬が高いベンチャー企業などの案件も多く、効率的に収入をアップすることができます。

また、基本的には常駐案件となります。以前はリモート案件も同等に扱っていたそうですが、企業のニーズに合わせて現在は基本的に常駐案件を扱っています。リモート案件の場合、エージェントと交渉する必要があります。

 

案件のマージン率が低い

Midworks(ミッドワークス)は仲介料としてITフリーランスの報酬の一部を受け取っています。一般的なエージェントの場合、報酬の35%程度が仲介料となりますが、Midworks(ミッドワークス)では保証パッケージを活用することで実質10~15%のマージン率とされています。他のエージェントよりマージン率が低く、収入アップすることが可能です。

 

年収も上がりやすい

正社員で372万円だった年収がMidworks(ミッドワークス)参画後に672万円になったという例や、フリーランスで840万円だった年収がMidworks(ミッドワークス)参画後に1020万円になったというケースもあります。
案件の単価は、他のフリーランス向けエージェントと比較して5~10万円程度高い傾向があります。
※あくまで目安で、単価を保証するものではありません。

 

Midworks(ミッドワークス)で扱っている職種やスキル(言語)などを紹介

次に、Midworks(ミッドワークス)が扱う職種とスキル(言語)を把握しておきましょう。Midworks(ミッドワークス)の強みや特徴の内容を把握したあとは、対象職種・スキルもきちんと知っておく必要があります。

 

職種

Midworks(ミッドワークス)の公式サイトで公開されている案件(2018年12月21日現在)によると、

  • 「システムエンジニア・プログラマー」44件
  • 「PM・PO・コンサル」5件
  • 「インフラ・ネットワークエンジニア」5件
  • 「デザイナー・クリエイター」5件
  • 「ゲームクリエイター」6件
  • 「企画・マーケティング」2件

となります。

エンジニア

エンジニアとしては、

  • システムエンジニア・プログラマー
  • インフラ・ネットワークエンジニア

などの案件があります。

 

エンジニア以外

上記で述べたエンジニア以外でも、デザイナーや企画・マーケティングといった職種もあります。

 

言語

Midworks(ミッドワークス)の公式サイトで公開されている言語(2018年12月21日現在)としては、

  • PHP
  • JavaScript
  • HTML
  • CSS
  • Objective-C
  • Swift、C++

があります。

言語ごとに案件数を整理すると、

  • PHP:203件
  • JavaScript:155件
  • HTML(HTML5):43件
  • CSS(CSS3):27件
  • Objective-C(iOS[Objective-C]):28件
  • Swift(iOS[Swift]):46件
  • C++が14件

となっています。

他にも、

  • Java:581件
  • Ruby:111件

となります。

※上記は公開されている案件のみです。

 

特に多い言語

上記の件数をもとに、多い言語を整理してみましょう。Javaが最も多く、他にはPHP、JavaScript、Rubyなどが続いています。

 

多くはないが案件がある言語

多いわけではありませんが、案件がある言語もあります。HTML、CSS、Objective-C 、Swift、C++といった言語が見られます。

あなたはどの言語が使えるでしょうか。公式ホームページにてご自分の言語を探してみてください。

 

Midworks(ミッドワークス)の利用をおすすめしたい人

Midworks(ミッドワークス)の特徴やサービスを踏まえ、どのような人におすすめなのか、ご紹介します。自分に合うサービスかどうか、ぜひ参考にしてみてください。

 

経験がある程度ある人

Midworks(ミッドワークス)は、IT人材としてある程度の経験がある人におすすめです。特に20代後半から30代前半の方におすすめできます。ある程度の経験をもとに新しい働き方で活躍したい場合、20代後半から30代前半が一番活躍できるチャンスと言えるからです。一方で、20代前半や30代後半以降の方の利用も見られます。

また、フリーランス経験は1年未満、もしくは3年以内程度の方にもおすすめできます。現在のフリーランスとしての活動に不安を感じる方にとって、Midworks(ミッドワークス)の手厚いサポートは様々なメリットがあります。フリーランス経験3年以内の方にとっては、特に安心感があるでしょう。

経験がない人は?

Midworks(ミッドワークス)は、IT分野である程度の経験を持つ方を対象としています。そのため、未経験の方にとっては、Midworks(ミッドワークス)より以下で紹介するような他のエージェントの方がおすすめできます。

 

【ワークポート】

ワークポートは、専門性の高い転職サービスに特徴があり、未経験業種への転職を考える場合にもおすすめできます。求人の職種の中に「未経験・第二新卒系」という分類があり、豊富な求人数に特徴があります。

 

【就職shop】

就職shopは、未経験からの正社員就職に強みがある支援サービスです。書類選考なしで面接へ進めることや、未経験歓迎求人が中心となることなど、既卒・第二新卒・フリーターの方にとっても安心できるサービスを提供しています。

 

他にも、オンラインプログラミングスクールを活用するという方法もあります。未経験や第二新卒の方でも、オンラインでプログラミングを学習できる環境が整っています。

 

【TechAcademy(テックアカデミー)】

目的別でコースを選べるのが特徴の、オンラインのプログラミングスクールです。短期集中型のカリキュラムで、

4~16週間の短期集中プログラムで学習できる「ブートキャンプ」のほか、2週間で必要なスキルを習得できる「トレーニング」もあります。

 

【Udemy(ユーデミー)】

Udemy

2009年にアメリカで設立された、オンライン動画学習のプラットフォームです。動画は買い切り型で、プログラミングやデザインなどについて学べます。

 

【CodeCamp(コードキャンプ)】

オンライン完結型のプログラミングスクールです。朝の7時から夜の11時40分まで、年中無休でマンツーマンレッスンが受けられます。また講師は、現役のエンジニアが務めています。

 

自由度の高い仕事でキャリアを積みたい人

Midworks(ミッドワークス)は扱う案件も幅広いので、複数の企業の案件に携わりたい方にとっておすすめです。フリーランスとして自由度の高い仕事をしつつ、複数の企業と関わることで、スキルや技術などの視野を広げることができます。それらの経験は、フリーランスとしてのキャリアアップにつながるはずです。

高単価案件を継続して受注することで、会社員よりも多く収入を得ることも可能です。会社員より稼ぎたいという思いが強い方にもおすすめです。

また、フリーランスとしての営業もMidworks(ミッドワークス)側が行ってくれるので、営業が苦手な方にもおすすめできます。
また、先ほども述べたように、基本的に常駐案件ですが、リモート案件もあります。リモートワークで働きたい方も、利用を検討すると良いでしょう。

 

Midworks(ミッドワークス)は女性にもおすすめできるエージェント

週2~3日の案件もあるので、育児との両立もしやすくなります。育児のために一時的に仕事をしない場合や、子育て後に復帰したい場合など、女性ならではのライフステージに合わせた柔軟な働き方が可能です。女性エンジニアやプログラマー、デザイナーなど、多くの女性がフリーランスとして活躍しています。
また、Midworks(ミッドワークス)が提携している、女性向けの「SHEworks」「SHElikes」というサービスを無料で利用できます。

 

SHEworks(シーワークス)


SHEworks(シーワークス)は女性のためのコワーキングスペースで、同じ職種での交友関係を広げるには効果的です。

SHElikes(シーライクス)

SHElikes(シーライクス)はキャリア・ライフスタイルといった様々なジャンルのレッスンを受講できます。

 

実際にMidworks(ミッドワークス)を利用する時の流れは?

それでは、実際にMidworks(ミッドワークス)の利用時の流れを確認しておきましょう。以下、それぞれの段階と特徴をご紹介します。

 

公式サイトで登録

まずMidworks(ミッドワークス)へ登録すると、3営業日以内に担当者から電話またはメールが送られます。webページでの会員登録は、氏名・メールアドレス・電話番号・パスワードを入力します。

 

面談・案件の紹介

面談の日程が決まると、渋谷オフィスでの面談またはビデオ面談が行われます。遠くに住んでいる方にとって、ビデオ面談ができる点にメリットがあります。
面談では案件の希望条件などをきちんと伝えましょう。

面談の内容は?

自分の開発言語や経験年数、経歴、さらにはフリーランス活動の有無など、スキルに関係する様々な点を伝えます。案件の希望条件としては、技術、稼働日数、報酬、勤務形態といった点を具体的に示す必要があります。
これらの点を踏まえ、3000件を超える案件から最適な案件の紹介が行われます。また、会員登録後は非公開案件も閲覧できます。面談時には非公開案件も含めて様々な案件の情報を知ることができます。

 

契約

希望企業との商談を経て契約を締結します。その流れはMidworks(ミッドワークス)のコンサルタント同席で行われます。

 

案件に参画

参画中も専任コンサルタントが定期的にフォロー面談を行ってくれます。参画中の案件で何か疑問点が発生した場合など、気軽に相談することができます。

 

Midworks(ミッドワークス)と併用すると効果的な転職エージェントは?

以下、Midworks(ミッドワークス)との併用が効果的なエージェントをご紹介します。エージェントは良くも悪くも相性で決まるので、複数利用によって自分に最適なエージェントを絞る必要があります。関連リンクをもとに、ぜひ複数利用の参考にしてみてください。

比較の際には、Midworks(ミッドワークス)の特徴をもとに検討する必要があります。Midworks(ミッドワークス)は単価が比較的高く、充実した福利厚生に特徴があります。また、最低稼働日数は2日から可能となり、ライフスタイルに合わせて柔軟な仕事が可能となります。

これらの情報を踏まえ、他のエージェントとの比較を整理してみましょう。

 

レバテックフリーランス

レバテックフリーランスは、IT分野に強い人材企業のレバテック株式会社が運営する、IT・Web系のフリーランスエンジニア(個人事業主)向けの求人・案件サービスです。単価は比較的高く、スキルや経験年数をもとにした単価診断サービスもあります。
比較的高単価の案件があるという点はMidworks(ミッドワークス)と同様ですが、福利厚生の充実度はMidworks(ミッドワークス)の方が高い傾向があります。Midworks(ミッドワークス)が持つ最大級の福利厚生や、各種保険の半額支払いなどと比較すると、レバテックフリーランスの福利厚生制度は一歩劣ると言えます。
ただ、高単価の案件が充実しているという点などを踏まえると、効果的な併用が可能です。

 

フォスターフリーランス

フォスターフリーランス(旧スキルサーフィン)は、1996年のサービス開始から長い歴史を誇ります。1万5000人を超えるフリーランスITエンジニアへの案件紹介・サポートの実績があります。
Midworks(ミッドワークス)やレバテックフリーランスと比較すると、単価が低い傾向も見られますが、長い実績をもとにした良質な案件に特徴があります。また、最高報酬180万円など、高単価案件もあります。一方で、Midworks(ミッドワークス)と比較すると、やはり福利厚生の点で劣ると言えます。

 

geechs job(ギークスジョブ)

geechs job(ギークスジョブ)は、特にITエンジニアとWebデザイナーを専門に扱うフリーランスのエージェントです。15年以上の支援実績をもとにしたサービスや豊富な案件数に特徴があります。
単価や福利厚生については、Midworks(ミッドワークス)に劣るという印象ですが、IT分野のフリーランス向け福利厚生プログラムとなる「フリノベ」を提供しています。会計ソフトの利用や各種オンライン学習といったサービスを受けることができます。

 

ポテパンフリーランス

ポテパンフリーランスは、フリーエンジニアの案件・求人情報を提供し、独立へのサポートに特徴があります。キャリアコンサルタント、税理士、フィナンシャルプランナーといった独立に必要な情報の専門家のサポートを受けることができます。

案件紹介に加え、独立支援という点に強みのあるエージェントです。また、Midworks(ミッドワークス)同様に、週2からの案件もあります。

一方で、単価や福利厚生については、Midworks(ミッドワークス)に劣るという印象です。ただ、税金や保険関連業務において専門家のサポートを受けることはできるので、専門家に相談しやすい環境が整っています。

 

年代や業界で選ぶ転職エージェント

自分の「年代」や「業界」によって選ぶべき転職エージェントも変わってきます。自分の年齢や、希望する業界に、より特化している転職エージェントを選びましょう。

 

20代

「20代全員におすすめ」「20代で正社員に挑戦したい人やはじめての転職におすすめ」「20代でキャリアアップの転職をしたい人におすすめ」「20代の女性におすすめ」の4つに分けてご紹介します。

 

30代

30代全員におすすめの転職エージェントの他に、正社員未経験もしくはブランクが長い場合、マネジメント経験がない場合とある場合、女性の場合に分けて、おすすめの転職エージェントをまとめました。

 

40代

「全員におすすめ」「キャリアに自信がある人におすすめ」「女性におすすめ」の3つに分類して紹介します。

 

IT業界

IT(Informeation Techonology)とは、コンピュータや通信などデジタルの情報を扱う技術を指します。その技術を商品やスキルとして持つ「IT企業」への転職エージェントを紹介しています。

 

ITエンジニア

ITシステムの設計・構築を行い、作業の効率化・簡便化を担うシステムエンジニアや、プログラム言語を用いてシステム作りを行うプログラマーを「ITエンジニア」と総称します。ITエンジニアに強いエージェントを紹介しています。

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