生き方

「我々の中にあって、1番価値のあるものは子どもの心である。」

1994年生まれ。埼玉県立川越高校、法政大学文学部卒。ライターが記事を作成する行為は「無から有を生み出す行為」であり、無のときにはなかった価値を提供する意味のある行為と感じている。「膨大な知識量と独自の視点で世の中の潮流を見極めるコンテンツメイカー」を目指して活動中。

我々の中にあって、1番価値のあるものは子どもの心である。

ーーウォルト・ディズニー(アメリカのアニメーター、プロデューサー、映画監督、脚本家、声優、実業家、エンターテイナー)

 

大人になったと実感するときはどんなときでしょうか。

成人した時、お酒を飲んだ時、就職した時、結婚した時、子どもが生まれた時。様々なタイミングがあると思います。

ただどんなに大人になっても、無くしてはならないのが子どもの心です。解釈はたくさんあるでしょうが、私は子どもの心とは好奇心だと思います。

あれ楽しそうだな。これはどうなっているんだろう。これやってみようかな。何事にも好奇心を持ち、ワクワクしていることこそが子どもの心なのではないでしょうか。

あなたは今、何にワクワクしていますか。子どもの心を忘れないで下さいね。

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