「我々の中にあって、1番価値のあるものは子どもの心である。」(2017/10/05)

1994年生まれ。埼玉県立川越高校、法政大学文学部卒。2017年4月入社の新卒1年目。

我々の中にあって、1番価値のあるものは子どもの心である。

ーーウォルト・ディズニー(アメリカのアニメーター、プロデューサー、映画監督、脚本家、声優、実業家、エンターテイナー)

 

大人になったと実感するときはどんなときでしょうか。

成人した時、お酒を飲んだ時、就職した時、結婚した時、子どもが生まれた時。様々なタイミングがあると思います。

ただどんなに大人になっても、無くしてはならないのが子どもの心です。解釈はたくさんあるでしょうが、私は子どもの心とは好奇心だと思います。

あれ楽しそうだな。これはどうなっているんだろう。これやってみようかな。何事にも好奇心を持ち、ワクワクしていることこそが子どもの心なのではないでしょうか。

あなたは今、何にワクワクしていますか。子どもの心を忘れないで下さいね。

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