【海外で働く】海外への転職に強い転職エージェント4選|ヨーロッパ、北米、アジア

海外への転職は、年収アップの可能性があるなど、新たなビジネスキャリアを積むことのできる良い機会だと思います。海外転職を考えている場合は、雇用契約等の手続きが面倒であるのみならず、トラブルもよく起こります。なので求人サイトだけではなく転職エージェントを利用することをおすすめしています。この記事では、海外への転職におすすめしたい転職エージェントとその活用法についてまとめました。

20代で海外への転職は?

海外転職したいと思う人は、

  • 海外でキャリアをさらに磨きたい
  • 年収をアップしたい

など、理由は様々あると思います。

キャリアアップのために転職先を海外にするのは、若いほどオススメです。

 

若いうちは新たな何かを自分のモノにする柔軟性がありますが、歳をとるにつれその柔軟性は衰えます。

海外の文化やしきたりについても、歳をとってからだとなかなか受けいれられなかったりと苦労する方も多いです。

 

また、30代40代ともなれば家庭をもつ可能性もあります。

家族への責任が増してくると気軽に自分のやりたいように海外に行ったりするのは大変です。

だからこそ、海外に出て経験を積み、後々の人生の選択肢を広げるのは20代が最適であり、チャンスなのです。

 

海外への転職、転職エージェントの選び方のポイント

必ず複数登録する

自分に合ったエージェントに出会うためにも、複数のエージェントに登録することは重要

転職エージェントを利用する場合、必ず複数登録することをおすすめします。転職エージェントはそれぞれ強みや雰囲気、持っている求人が異なります。自分に合った転職エージェントや求人に出会うためにも、複数登録しておく必要があります。

特に、海外転職の場合は現地の情報を集めることが大切なので国内エージェントで2社、海外現地エージェントで1社以上は登録しておきたいところです。

 

海外拠点のあるエージェントに登録する

トラブル対処や情報収集の観点から海外にも拠点のあるエージェントがおすすめ

海外拠点のあるエージェントに登録することも重要です。海外に転職する場合現地でのトラブルが起こることもありえます。そうした場合に海外拠点のあるエージェントを利用していればサポートを受けることもできますよ。

また、海外転職の場合にはいかに現地の情報を集められるかが重要になります。

現地の情報を手に入れるためには海外に拠点のあるエージェントに登録することが必要です。海外に拠点のないエージェントでは現地の情報や交渉に強いとは言えません。現地に根付いているからこそ本質的なアドバイスをすることができるのです。

 

海外で働く際、転職エージェントを使うべき理由

海外転職は、身につくスキルはもちろんのこと、キャリア形成においても市場価値を一気に押し上げるチャンスです。

 

ただ、海外転職は国内で転職するよりも細心の注意が必要です。

海外転職は、いざ勤務が始まってから転職に失敗したことに気づいても簡単には再転職できなかったり、雇用契約などでトラブルが起きたりと、何かしらのトラブルが起きやすい傾向にあります。

 

海外転職では転職サイト・求人サイトを利用することはあまりオススメできません。

理由は2点あります。

 

1点目は、手を抜くと大きなトラブルを引き起こす厄介な手続きが多いからです。

特に雇用契約関連のトラブルは多発しており、訴訟されてしまうというパターンも実際にあります。

 

2点目は、1度就職をしてしまうと相談相手がいなかったり、次の転職活動が難しいからです。

 

そうしたことリスクを避けるためにも海外への転職では転職エージェントを利用することを強くおすすめします。海外転職において転職エージェントを利用すべき理由は主に下記の4点が挙げられます。

海外転職において転職エージェントを利用すべき主な理由4点

  1. 現地での情報を得られる
  2. 海外でのトラブルへの対応
  3. プロに相談できる
  4. 海外転職では多くの手続きが必要

 

1.現地の情報を得られる

前述しましたが、海外への転職では情報収集が特に大切です

海外へ転職するとなると現地の文化や会社の情報から生活環境まで様々な情報が必要になります。情報をほとんど持たないままに海外へ転職すると、現地についてから制度や法律の違い、自身の想像との違いなど様々な違いに困ることになります。

現地の情報を効率よく得るためにも転職エージェントを活用しましょう。

 

2.海外でのトラブルへの対応

海外で働くとなると、当然トラブルは起きます

日本と法律やルールが違うため、転職後は些細なことから苦労することが予想できます。海外転職者に多いトラブルは、雇用契約関係のトラブルです。アメリカのように契約社会の場合はさらに気をつける必要があります。

海外転職におけるトラブルに1人で対応するのはとても難しいため、転職エージェントを活用することでトラブルの際にもサポートしてもらえますよ。

 

3.プロに相談できる

海外への転職は、キャリアや人生に大きな変化をもたらすと言えます

海外への転職は良くも悪くも大きな影響力があります。そんな大きな決断だからこそ、転職のプロに相談することがおすすめなのです。自身のキャリアを良い方へ進めるためにも、転職エージェントを活用して転職を成功させましょう。

 

4.海外転職では多くの手続きが必要

海外への転職では多くの手続きが必要になります

 

海外転職で必要な主な手続きなど

  • 現地の文化に沿った履歴書を作成する
  • 現地企業の人事との面接の日程調整
  • 現地企業の人事との入社条件交渉
  • 雇用契約書の確認と締結
  • 給与規定などの確認
  • 現地医療保険の制度調査と手続き
  • ビザ関連の申請
  • 労働関連の法律の下調べ
  • 渡航前のワクチンなどの感染症対策

上記のように、様々な手続きがあり、1人でこれらをこなすのは大変なことです。こうした手続きもプロに手伝ってもらうのがミスなどもなく確実と言えるでしょう。

 

海外への転職におすすめする評判の転職エージェント4選

海外の転職は国内の転職よりも細心の注意が必要です。

雇用条件を含め入社まで丁寧に必要なことを親身になってサポートしてくれる信用できる転職エージェントを使いましょう。

 

このサイトで紹介する海外向け転職エージェントは以下の4つです。

1.JACリクルートメント

ロンドン発祥の外資系転職エージェントで、ハイキャリア案件については間違いなくトップレベルです。

 

国外に8拠点を持ち、外資系・海外案件に強いため海外転職を考える上では外せません。

主にイギリスとアジアに強みがあります。

 

外資系・国内企業のハイポジションについては国内実績が1番良く、キャリアアップの転職に最適です。

 

面談が丁寧で、キャリア相談等全て無料で提供してくれます。

相談するだけでもかなり考えがまとまります。

 

ただ、合理的な社風で厳しく転職応募者を評価するため、市場価値が低いと判断された場合はあまり案件を紹介してくれないということもあります。

自分のキャリアやスキルにある程度の自信がある方は、登録してみてください。

 

2.リクルートエージェント

リクルートエージェントは国内最大手の総合転職エージェントです。

規模が大きいので担当者によってサービスに差があると言われていますが、口コミではかなりの高評価があります。

 

海外求人だけで500件前後あるので、海外転職を考えているのであれば登録してみてはいかがでしょうか。

転職を確実にするという人にはオススメの転職エージェントです。

 

主な海外拠点は、中国や東南アジアなどのアジア諸国です。

 

3.Spring転職エージェント(アデコ)

Spring転職エージェント(アデコ)は、スイスに本社を置くグローバル企業で、世界60ヶ国に拠点を持っています。

人材派遣事業をメインとした人材業界の世界No. 1シェアです。

 

以前はアデコという会社名でしたが、改名しました。

 

外資系業との太いパイプを持っているSpring転職エージェントですが、職種では営業職、IT・エンジニア、WEBクリエイター、マーケテイングといった専門職が強みです。

ほぼ全ての地域を網羅しているので、海外に転職する場合は外せません。

 

4.ロバートウォルターズ

ロバートウォルターズは、世界28ヶ国で人材紹介ビジネスを展開する外資系転職エージェントです。

 

アドバイザーは全員バイリンガルであり、バイリンガルスペシャリストの転職において、17年以上の優れた信頼と実績を築いています。

世界有数のグローバル企業を初め、ベンチャー企業や中小企業に至るまで、幅広い企業の求人を取り扱っており、専門分野は多岐に渡ります。

 

海外への転職にオススメしたい地域特化型転職エージェント

次に、ある一定の地域に特化した転職エージェントを紹介します。

地域特化型転職エージェント

  1. ヨーロッパ
  2. 北米
  3. 東南アジア
  4. 中国
  5. オセアニア

1.ヨーロッパ

ヨーロッパでの転職概要

ヨーロッパ全体として雇用状況が不安定であり、失業率も高いため日本人を積極的に雇う企業は少ないと言えます。イギリス・ドイツ・フランスには日系の商社やメーカーなどが進出している為、ヨーロッパで転職するならば上記3ヶ国の求人がおすすめです。

 

JACリクルートメント

JACリクルートメントはイギリスに拠点があるので、イギリスはもちろん、ヨーロッパ全域の求人情報を持っています。

ただ前述したとおり、評価が厳しいので、自分のキャリアに自信がある人や、ヨーロッパへの転職で挑戦したい意欲が高い方にオススメです。

 

Spring転職エージェント

スイスに本社を起き、世界シェアNo.1と文句なし。

案件数が圧倒的なのでとりあえず登録するだけでも良いかもしれません。

本社がヨーロッパにあり、特にヨーロッパ圏の求人を豊富に揃えています。

 

2.北米

北米での転職概要

北米では外国人の就労ビザ取得基準が厳しい為、転職時には今までの業務経験やキャリア、英語力を求められる傾向にありますが、転職ごの待遇は良い場合が多くなっています。また、日本企業の駐在員としての方がビザが取得しやすいため、現地採用よりも駐在員案件を狙う方がいいとも言えます。

 

パソナNA(北米)

パソナNAは、大手人材サービスグループであるパソナが運営するアメリカ・カナダに特化した転職エージェントです。

新卒から中途、派遣社員、そして帰国後のキャリア支援までのサービスを行っています。

アメリカやカナダに拠点があるので、万が一入社後にトラブルが起きたとしても、スムーズに相談することが可能です。

 

QUICK USA(北米)

QUICK USAは、ニューヨークとロサンゼルスを拠点として、アメリカに特化した転職エージェントです。

パソナNAのほうが求人数が多いですが、最初からアメリカに転職することを決めている人はこちらも確認することをオススメします。

 

3.東南アジア

東南アジアでの転職概要

北米やヨーロッパに比べて圧倒的に日本人求人が多いエリアです。日系企業はもちろん世界中から多くの企業がアジアに進出しており、今後もますますその企業数は増えていくと予想されています。アジアでの雇用が活発になるにつれて外国人の雇用機会も増えていく事が見込まれます。特に、最近はインドの求人が非常に増えてきています。現地採用求人も非常に多いが、給料が安いケースが多い為、事前の注意が必要です。国にもよるが、比較的就労ビザの申請が通りやすい国も多く、語学力や経験不問の現地採用求人もあります。

 

カモメアジア転職

カモメアジア転職はリクルートが母体の、東南アジアに特化した転職エージェントです。

アジア地域に47拠点を起き、東南アジアにおいての案件数はNo.1です。

アジアに転職を考えているなら相談してみてはいかがでしょうか。

 

JACリクルートメント

JACリクルートメントは、アジア転職市場においても秀でています。

主に、シンガポール・タイ・マレーシア・インドネシアに拠点があります。

 

4.中国

中国での転職概要

中国は以前までは就労ビザも申請が通りやすく日本人駐在員がたくさんいました。ただ、近年申請基準の厳格化が図られており、就労ビザが取りにくくなっています。ただ、現地採用の求人も多く、北米やヨーロッパ地区に比べれば海外就職は現実的です。

 

カモメ中国転職

カモメ中国転職は、カモメアジア転職と同様にリクルートが母体で運営する、中国に特化した転職エージェントです。

もう中国に転職することを決めているのであれば、案件の「量」と「質」共に優れているので、カモメ中国転職を利用してみても良いですね。

 

英創人材

英創人材はインテリジェンスが運営する、中国に特化した転職エージェントです。

日系企業現地法人と現地企業のどちらにも強く、近年案件数や案件の幅が広がっています。求人総数の90%が非公開求人のため、とりあえず登録してみることをおすすめします。

 

5.オセアニア

オセアニア地域に関しては、特化した転職エージェントが存在しません。ただ、リクルートエージェントなどが時期によっては求人を出していることがあるのでチェックしてみてくださいね。

 

目的別のおすすめ転職エージェント

ここまで紹介してきたように、転職エージェントにも様々な種類があります。目的に合わせておすすめの転職エージェントを紹介していきます。

目的別のおすすめ転職エージェント

  1. とにかく年収を上げたい
  2. 日系企業にこだわって海外転職したい
  3. ゼロから海外に転職してキャリアを築きたい
  4. 海外拠点の立ち上げやスタートアップに参加したい
  5. 英語力を活かしてグローバルに働きたい

1.とにかく年収を上げたい場合

とにかく年収を上げたい場合は、ハイクラス求人の多い転職エージェントを利用することがおすすめです。下記のエージェントはハイクラス求人を多く扱っているため、とにかく年収を上げたい場合におすすめです。

  • JACリクルートメント
  • CAREER CARVER
  • リクルートエージェント
  • ビズリーチ

 

2.日系企業にこだわって海外転職したい場合

日系企業にこだわって海外転職を希望する場合、海外進出系の日系企業とコネクションのある転職エージェントを選ぶことをおすすめします。ここでおすすめなのは下記の転職エージェントです。

  • JACリクルートメント
  • リクルートエージェント
  • dodaエージェントサービス

3.ゼロから海外に転職してキャリアを築きたい場合

語学などに自信はないけどとりあえず海外に転職してキャリアを築きたいという方には、語学不問の求人を多く取り扱っていてサポートが手厚い転職エージェントがおすすめです。この場合は下記のエージェントが挙げられます。

  • REERACOEN
  • GJJ海外就職デスク
  • dodaエージェントサービス
  • リクルートエージェント

 

4.海外拠点の立ち上げやスタートアップに参加したい場合

海外拠点の立ち上げやスタートアップの求人は限られており、非公開求人である場合も多いためとにかく海外にパイプを持ち案件数の多いエージェントがおすすめです。このような場合、下記のエージェントがおすすめですよ。

  • JACリクルートメント
  • ビズリーチ

 

5.英語力を活かしてグローバルに働きたい場合

英語力に自信があり、企業の国籍を問わずにグローバルに活躍したい場合は海外発祥のエージェントを選ぶことをおすすめします。このような場合、下記のようなエージェントがおすすめです。

  • JACリクルートメント
  • Spring転職エージェント(アデコ)
  • ロバートウォルターズ

 

海外への転職で転職エージェントを使う上での注意

海外への転職で転職エージェントを使う上での注意

  1. 担当アドバイザーとはこまめに連絡を取る
  2. 海外の採用フローについてよく相談しておく
  3. 推薦文や英文レジュメなどの打ち合わせをしておく
  4. 駐在員と現地採用の違いを知っておく

 

1.担当アドバイザーとはこまめに連絡を取る

転職エージェントに登録したのち、担当アドバイザーとはこまめに連絡をとるようにしましょう。転職エージェントのデータベースの求職者リストは更新日順で並び替える場合が多いです。

そのため、こまめに連絡しておかないと案件が回ってきにくくなってしまいますよ。

 

2.海外の採用フローについてよく相談しておく

海外への転職の場合、採用フローが国内での転職と大きく異なる場合があります。Skypeによる面接が入ることも多いため、採用フローの確認とそれに合わせた準備をすることが必要です。担当のアドバイザーにあらかじめ相談しておきましょう。

 

3.推薦文や英文レジュメなどの打ち合わせをしておく

応募する企業によっては自分にあった英語力で英文レジュメの準備をする必要があります。英文レジュメのテンプレートなどはインターネットで見ることができますので、参考にして描いてみましょう。

英文レジュメは、アドバイザーに必ず確認してもらいましょう。また、推薦文を見せてもらえる場合は内容を確認しておくといいですよ。

 

4.駐在員と現地採用の違いを知っておく

海外で働く場合、大きく分けて「駐在員」と「現地採用」で2つの種類があります。

簡単に言えば、日本側で採用されて海外赴任して海外で働くのが駐在員、現地で採用されそのまま働くのが現地採用となります。

駐在員の方が一般的に日本で働くよりも給与が高くなります。現地採用の給与は現地の相場によります。ただ、駐在員は外国語を話せないという人も多く、語学力よりもスキルを求められます。通訳がつく場合が多いようです。現地採用の場合はスキルと言語力が求められます。

駐在員のように、現地採用以外にも海外で働く方法はあるので把握しておきましょう。

 

海外向け転職エージェントを利用する前に把握しておきたいこと

前項で述べた雇用契約や相談相手などに関する懸念点も、転職エージェントを利用することで解決できます。

 

ただ、海外向けの転職エージェントは50社以上もあり、どこでもよいというわけではありません。

良い転職エージェントもいれば、わざと悪質な雇用契約を結んだりする悪質な転職エージェントもいます。

転職エージェントにはそれぞれの国や、職種など強い分野と弱い分野があるので細心の注意を払いましょう。

 

悪質な転職エージェントは自分の専門分野の範囲を越えて案件を提案してきたりします。

例えば、北米を専門とする転職エージェントなのに平気でアジアの案件を紹介してくるということもあります。

 

海外転職は紹介料が国内より高いため、転職を成功させれば転職エージェントに入るお金も多くなります。

そのため、専門外の案件を紹介することもあるのです。

 

自分に合った転職エージェントを見つけるためにも、

  • 海外転職をする目的
  • 自分が転職したい国

以上2点をしっかりと明確にしておきましょう。

 

海外転職するなら転職エージェントを利用しよう

国内で転職するのとは違い、海外へ転職する場合は以下のような厄介な手続きが多いです。

  • 現地企業の人事との入社条件交渉
  • 面接の日程調整
  • ビザ申請
  • 労働関連の法律の確認
  • 渡航前の感染症対策 etc…

このような手続きを自分1人で行うのは時間がかなりかかってしまいますよね。

しかも、海外は日本と雇用形態が大きく異なるために手を抜けません。

信頼できる相談役が近くに1人でもいるだけで心持ちがだいぶ変わってくると思います。

海外向けの転職エージェントは、地域や得意分野によって差があるので注意が必要です。

海外転職する目的をしっかりと考えて、自分に合った転職エージェントを見つけてくださいね。

 

BraveAnswer編集部では、キャリアに関するご相談を受け付けております。

  • 今後のキャリアが不安
  • 自分を変えたいが、何から始めたらいいかわからない

といった、具体的なアクションが明確でない人でも大歓迎です。

こちらより、お気軽にお問い合わせください。

 

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